美容情報ネットワーク

コミュニケーションメディアについては、その機能面も含めて可能な限りのメディアを活用し、相乗効果のあがるメディアを組み合わせて使うことが必要です。
特に、マス・メディアに始まってワントゥーワンの媒体につなげる組み合わせが望まれます。

PRする対象物や媒体特性、予算・期間によっていくつかの方法が考えられます。
今回の商品特性等から考えると以下の方法が適切と思われます。

無添加へのこだわりと自信を伝える。
あわせて美容情報の提供。
より多くの試用機会の提供。
試用から、愛用への誘導。
(顧客の愛情を車から感じます自宅出張さくら車検)

こうしたプロセスは、ネットワーク上だけではなく、実店舗営業でも全く同じことです。
チラシの代わりにウェブサイトやブログ、ソーシャルネットワークの活用にシフトするだけであり、ダイレクトメールが電子メールに替わるだけのことです。

何も特別なスキルが必要であるというのではなく、使う道具を変えるだけなのです。
実店舗とインターネット上の仮想店舗の両方で売上が上がることが最も望ましい状態ではないでしょうか。

情報社会となった日本では、リアルとバーチャルの世界を制することが、世界展開も可能にするのです。
自宅から世界へ情報が発信できる環境が構築できることを、どういった思いで受け止めているのでしょうか。
個人が世界を相手にビジネス出来るのです。

ビタミンCのうわさ

朝起きてからすでに暑いので、毎日朝ご飯を食べる気が起きない代わりに、みずみずしいフルーツを食べたくなる。
だから、パイナップルや桃を買っている。
よく食べるのはカットされたパイナップルだが、したたるような甘い汁をほおばると、乾燥していた喉もスッキリする気がする。

今はグリーンスムージーを毎朝作ることはなくなったので、緑の野菜よりもフルーツを買っておくのがなんだか楽しい。
しかし、ビタミンCを摂取してから紫外線を浴びるとシミになる、という旨の噂を聞いたことがあるので、夕食後が望ましいという美容家もいる。

でも、フルーツは朝!と料理本の美容特集には書いてあるし。
このことについて、料理研究家の知人に質問してみたことがある。
夕食後に摂るのが良いという人は、眠っている間に作られる肌細胞のために、という理屈。

朝食べると良いという人は、日中のダメージに対抗するためや、フルーツの香りですっきりした朝の時間を迎えるため。
そして、ビタミンCを摂取してからのシミ問題だが、シミになってしまうほど、大量には食べないだろうから大丈夫、とのこと。
それを気にしてフルーツを食べないよりも、食べることによるメリットの方が大きいんだとか。

なによりも、朝食べるフルーツは美味しいんだから、といっていた。
イチゴは夕食後に食べると虫歯予防になると言われていたり、夏のフルーツは涼しく寝るために体温を下げると言われている。

また夕食後にフルーツを食べるから、ごはんは腹八分目に、という意識が働くからカロリー過剰摂取になるという最大のメリットも!噂に惑わされず、食べたいものを食べたいときに摂るのが一番いいなと思う。

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